診療科目
内科・循環器内科・外科・婦人科
許可病床数
145床 〈一般病床(2階…46床 3階…51床)97床 / 療養病床(4階)48床〉
職員数
156名
指定事項等
救急告示
届出施設基準
10対1障害者施設等入院基本料  療養病棟入院基本料2
特殊疾患入院施設管理加算     検体検査管理加算(Ⅱ)
薬剤管理指導料          CT撮影及びMRI撮影
療養環境加算           脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
療養病棟療養環境加算 1      運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
医療安全対策加算2        呼吸器疾患リハビリテーション料(Ⅱ)
感染防止対策加算2        がん患者リハビリテーション料
後発医薬品使用体制加算 2     ペースメーカー移植術・交換術
がん性疼痛緩和指導管理料     通則の5及び6に掲げる手術
食堂加算             胃瘻造設術
ニコチン依存症管理料       無菌製剤処理料

明治4年
瀬尾玄弘が現在地に「知命堂(ちめいどう)」の名称で医院を開業
明治24年
「私立 知命堂病院」を開院する〈内科・外科・産婦人科・眼科〉 院主 瀬尾玄弘 院長 瀬尾原始
明治27年
「附属産婆看護婦養成所」を設立
明治39年
「財団法人 知命堂病院」となる
明治45年
瀬尾雄三が院長となり、瀬尾原始は理事長となる
大正3年
日本赤十字社県支部委託診療所に指定される
昭和4年
「合資会社社団法人 知命堂病院」に改組し、森川政三が理事長兼院長となる 新館落成
昭和7年
附属看護婦養成所の指定を受ける
昭和27年
法改正により附属准看護婦養成所となる
昭和32年
知命堂病院歌を制定
昭和33年
森川政一が理事長兼院長となる
昭和39年
改組し「医療法人 知命堂病院」を設立、全面改築を企画
昭和46年
第三期工事竣工し、創立100周年記年式を挙行
昭和54年
基準看護2類承認、増改築工事完成
昭和57年
「知命堂病院百十年史」を上梓
平成3年
創立120周年記年式を挙行
平成4年
野村穣一院長となる 理事長 森川政一
平成6年
「老人介護保健施設 くびきの」「たかだ在宅介護支援センター」を開設 新看護体系へ移行
平成8年
「知命堂病院 訪問看護ステーション」を開設
平成10年
新病院改築準備室設置
平成11年
「指定居宅介護支援センター」開設
平成12年
12月 新病院地鎮祭
平成13年
3月 准看護婦養成所閉校
11月 第一期工事完了 移転
平成14年
3月 新病院竣工
7月 新病院竣工・創立130周年・准看護婦養成所閉校記念式を挙行
平成18年
3月 「たかだ在宅介護支援センター」閉設
4月 「地域包括支援センター たかだ」開設
平成19年
3月 野村穣一が理事長兼病院長となる
平成23年
4月 森川政嗣が院長となる 理事長 野村穣一